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不倫の原因はセックスレス!!

セックスレスは不倫の原因になるので要注意!

セックスレスは不倫の原因になるので要注意です。本当に危険ですよ。。。

セックスレスを機に不倫をしだすようになった

結婚して7年目、旦那とは不仲になっていた。子供もできなかった為、会話も滅多にしない。結婚して日にちがたつごとにさらに悪化していった。
まずは、セックスレスになっていたことが一番の原因だ。
付き合った当初は週2~3回していたのが、結婚してから週1~2週間に1回になっていった。それだけで愛されている実感はあったし、欲求もみたされていた。

しかし、1年ぐらいたつと子供はまだ?周りからせかされるようになった。不妊だったのかなかなかできずそれがプレッシャーに余計に感じていた。病院へ行った結果、男性不妊と判明。なおさら、旦那に「なんで私が責められなければならないの?子供欲しかったら病院行け!」としょっちゅう言うようになり、それが不仲になった原因だ。

そこでたんたんとする毎日に刺激がほしくなり、セックスレスもあり、不倫をするようになった。

いつもないドキドキ感があり、デートしている新鮮な気持ちになった。もちろん、身体だけの関係ではなく、手を繋いで水族館や遊園地へ行ったりした。普段の生活では全くないことなので7年ぶり以上のどきどき感はとても幸せな気分だった。

不倫相手も体目当てのほうが多いから、デートで楽しく過ごしたあとムードを作ってくれてセックスもどきどき感が新鮮で欲求は満たされていた。

そして、不倫相手には既婚同士を選ぶこと

出会い系サイトでも既婚者の男性の募集は多かったので、お互い既婚者ってことで意気投合した部分もあった。お互いが不満を聞きあい、ストレス発散にもなっていた。
お互い、きちんと家庭を一番に考えるようにしていたのでばれるような心配はなかった。逆に未婚の人は頻繁に連絡したりしてくるので、既婚者同士で不倫をしていた。

セックスレスになる夫婦のほとんどが、セックスをしたいということからセックスレスになる。そして、セックスを拒否されることにより愛情がないのだろうなと感じてしまう。私もそうだった。拒否されることにより、私からも求めなくなった。多くは子供が出来てセックスを女側が拒否して男性が不倫にはしるという方が多いようだ。

でも、子供がいなければ女側としてはいつまでも恋人気分を味わいたいと思ってします。

ただ一緒に寝るだけでも、手を繋ぐだけでもいいのに拒否されると欲求不満になりストレスがたまってしまっていた。

不倫には疑似恋愛のようなものを求めている人が多い。キャバクラやホストへ行くようなものだ。しかし、結婚していたら金銭面に余裕がないのでそうゆう場所にはいけない。友人にはホスト通いしている人もやはりいる。やはり女側としては、いつまでも恋愛をしていたい。歳をとっても恋人となかよくしたいという欲求がある。

だから不倫へとはしってしまう。かといって家庭を壊したくはない。誰かに必要とされる存在になりたい、愛されたいと感じ、不倫をしてしまう。そんな感じだ。そして欲求不満が満たされると夫婦生活もよくなる。ストレスがない分、明るく夫に接することができるのだ。どしたのだろうと自分でも思うくらい嫌いだった旦那を嫌わなくなった。やはり、ストレスがたまっていたのだろう。

まとめ

不倫は帰る場所があるので、妙に安心感があった。恋人同士だと別れる危険性があるが、不倫だとなかなか離婚まではいかない。

離婚がめんどくさいというのもあるし、結婚生活が長くなればこういうものなのだという感覚が夫婦間にあったのだと思う。でも、離婚になってしまうと多額な慰謝料を請求されるので、ばれないようには細心の注意をはらっている。恋心をたとえ抱いても結局は旦那との生活になれているから、離婚は考えていない。お互い既婚者同士だと離婚考えていない同士で不倫できるからしてしまう。セックスレスを原因に不倫は他にも多くあると思う。

寂しい心を埋めてくれた不倫相手!

不倫相手は私の心をしっかりとわかってる!

不倫相手って私の事をしっかりとわかってくれているので、本当にいいんですよねー。そんな事を簡単にまとめてみました。もう不倫を辞める事はできないような気持ちにさせてくれたんです。

心の隙間の穴埋め的存在

普段から「いつも誰かに恋をしていたい」という強い願望を持っている私は、「時間さえあれば、誰かと交わりを持っていたい」という欲求があったのだと思います。それは単なる体だけの関係ではなく、一緒にいて楽しかったり、安心できたり、時には思い切り甘えてみたり、甘えられてみたり。

そんな寂しがり屋の正確に魔が差して「不倫」という形に発展していっているのかもしれません。

こんな風に不倫を繰り返していくうちに、罪悪感というものが徐々に薄れていっているのは気のせいでしょうか?不倫をされている側の家族やパートナーにとって、今の私の発言は「えげつない」のかもしれませんよね。それでも不倫関係にある時は、本当にその人と恋に落ちてしまうのです。

それが2週間でも1年でも。お互いに愛し合った時間に長さは関係がなく、遅かれ早かれ終止符を打つ時が来るだけです。

端から見れば「どうせ不倫だろ!」と思われて当然なのですが、不倫関係にある私達にとっては「普通の恋愛」と勘違いしてその時の欲求を満たしているに過ぎないのかもしれません。ただ単に他言無用な関係なだけに、限られた時間の中でキスひとつにしてもセックスひとつにしても、お互いにこれ以上にない興奮状態になってしまうのが、もしかしたら私がハマる不倫の魅力なのかもしれません。

多少のワガママはOK

普通の恋愛と違って、不倫には様々な難関や思い通りに行かないことがよくありますよね。

どちらかに家族やパートナーがいて、ひとりは独身の場合ですと必ず偏りがでてきます。ですから前者の方が不倫相手に対してどこか申し訳なささを感じてしまうのです。そんな時にあまり重荷になりすぎないようなワガママを口にしてみると、意外と簡単に受け入れてくれたりするものです。それは単純に「高価な物が欲しい」とか「高級ディナーを食べて、ホテルに泊まりたい」という言い方ではなく、相手に「それぐらいならやってあげれるよ・・・・」と思わせることがキーだと思っています。

例えばウィンドウショッピング中に「わぁ、これかわいい〜」とあえて高額でないものに過剰反応してみるのです。

そうすると相手は、「値段もそんなに高くないしこれぐらいなら買ってあげるか。」という気持ちになるのです。しかしそこですかさず、「でもこっちも可愛い!あっちもかわいい!」と言ってみると、男性は良いところを見せようとして思っていた以上に多く買ってくれるか、一点でも高いものを買ってくれる可能性があります。物に限らず「どこでもいいから二人になれる場所に行ってみたいな〜。日帰り温泉でもいいし。」などとボヤいてみます。

そうすると、相手も彼女と一緒にいたい気持ちは一緒ですから、「だったら美味しい物を食べて、良い宿に泊まろう!」と見栄をはってくれたりするものです。

これは女性側の作戦だけではなく、男性の立場でも女性に甘えてワガママを言えることもできると思います。

「最近、栄養不足で体がきついわぁ〜」とか「この前思い切って断捨離しちゃったから最近着る服がなくてオシャレできなくてごめんね」なんて口にしてみたら、あなたに尽くしたいと思っている女性ならば、「美味しい物でも食べにいこうよ!たまには私がご馳走するね」とかサプライズで「このTシャツ買ってみたんだけどアナタに似合うと思って」などという事もできるわけです。

こんなワガママも障害のある恋愛をしている二人だからこそ、実現しやすいのかもしれませんね。但し、お互いにとって苦痛になってしまうワガママや相手にばかり求めてしまうワガママは不倫の関係に終止符を打つ事になってしまうので要注意ですね。

自分からの愛の言葉は控えめにする

不倫関係が凄く盛り上がっているのつい「愛してる」「またすぐ会いたい」「今日も会えるかな?」と自分から聞いてしまいがちです。

それに慣れてしまうと、相手の都合が悪くて会えなかったり、最近相手から「好きだよ」と言われないと感じると「もしかして自分だけが一方的に好きな割合が多いのでは?」と不安に感じてしまうことがあります。

そうならないためにも「相手が言った言葉を自分が後から繰り返す」という方法が、自分も不安にならず相手の気持ちを確かめることができると思いました。

相手が「愛してるよ」と言ってきたわ「私も愛してる」と返したり、「明日も会える?」と聞かれた場合は「ちょっと予定が入ってるけど、それが済んだら会えるかもしれない」と言ってみると余計に相手は「会いたい!」という気持ちに掻き立てられるのです。同様に相手がキスをしてくるまで自分からキスをしないなど。時々そういった行動を起こすのも不倫の刺激のひとつなのかもしれませんね。

まとめ

「不倫も恋愛のひとつよ!」と開き直った考えで不倫関係を円満に続けていきたいと思うのでしたら、Win-Winの関係とまではいいませんが、お互いにとって良い意味で都合がよく、居心地の良い状態を作る事なのではないかと思います。時には激しい愛情表現をしてみたり、時にはちょっと駆け引きをしてみたり・・・。それがあってお互いの愛を確かめ合うことができるではないかと思います。

不倫のスリルは一度経験しちゃうと、ハマっちゃう!

不倫は一度経験するとハマっちゃいますよ!

不倫は一度すると本当にハマっちゃうので要注意!私がハマった理由をまとめたので参考にして下さい!

普通の恋愛にはないスリル

昔は私も極々普通の恋愛をしてました。中には真剣に結婚を考えた人もいました。でも気がついたら「これって不倫だよね!?」という状況に陥っていました。どうしてあの時、あえて既婚者を選びコソコソと付き合うことになったのでしょうか。当時好きになった彼は飲食店を営んでおり、人脈も広く、料理のセンスも良く、そこそこのイケメンで、一緒にいて楽しく面倒見の良いお兄さんのような存在でした。

私の家の隣にその飲食店があるということから、気がつけば週に4日は飲みにいくようになっていました。勿論そのお店に彼の奥さんが顔を出すこともしばしありましたが、最初の頃はお互い挨拶をかわす程度でした。

しかし会う回数が増えていくに連れて、お互い「楽しい」から「気になる存在」そして「恋愛感情」を抱くまでに発展してしまったのです。
それからというもの彼のお店が閉店した後に、鍵を閉めて二人でお酒を飲みながら夜な夜なお喋りをしたり、エッチなことをしたりの日々でした。
なぜ私は不倫という関係を拒まなかったのか時々考える事があります。それは既婚者にはどこか「余裕」というものが見え隠れしています。それは一体どんな余裕なのか?中でも次のようなパターンのタイプは特に余裕が感じられます。
・ 彼(不倫相手)の奥さんも働いていて収入があるため、自由に使えるお金がある
たまたま二人の間には子供がいないので略奪できる可能性がある
彼が帰宅する時間には奥さんは眠っているので、相当前から体の関係がなくなっている
仮に私と別れる事になっても戻る場所はある
奥さんと仕事の休みが合わないため、自由に使える時間がある など
このような条件に当てはまる男性は、マンネリの生活からちょっと刺激のある生活を求めたくなるらしいです(過去の不倫男性に聞いた結果です)。

そんな部分に私は「頼りたい」と思ったりしたのかもしれません。それ以前に人として好きになってしまったという事もありますが。
私と関係を持つようになった彼も、今までとは違った時間を送るようになれば、私に合わせた生活パターンに変わってきます。そうなることによって、奥さんもバカではありませんから「何があったんだろう?最近様子がおかしいな?」と気づくものです。

ある日、いつものようにお店を閉めた後に彼と二人で声を殺しながらソファーでセックスを愉しんでいました。なんとこそに奥さんが電話をかけてきたのです! 彼は外に声が漏れないように小声で電話にでると、「お店の電気が少しだけついてるけどまだお店にいるの?消し忘れ?」と、飲み会に行っていた奥さんがたまたま店の前を通りかかったのです。彼は咄嗟に「今日は早く閉めて友達のバーで静かに飲んでいたから先に帰ってて」と切り返したのです。

もしもセックス中に興奮して声を発していたら、もしもお店の鍵を閉め忘れていたら・・・・考えただけでも悍ましい光景が目に浮かびます。
電話を切った後は、何事もなかったかのようにお互いに声を殺し合いながらソファーの上で激しく体を抱きしめ合いました。

時には存在を隠す

不倫相手とスリルを味わう話をしましたが、相手の生活パターンが極端に変わって、奥さんに怪しまれるようになっては大変です。慎重に慎重に事を進めなければ、私達の秘密な関係も終わってしまいます。

そんな時、私の姿を彼の前から一時期消す事を決心しました。メールのやり取りだけは続け、お店に足を運ぶ回数を減らし、また今まで一人で通っていたのを大人数で予約を入れてみたりして、よそよそしさを醸し出してみたのです。そうすることによって、奥さんには生活パターンが変わって夫の様子が怪しいと思われる前に、今まで通りの生活に彼は戻ったフリをするということです。

多少の我慢は必要でしたが、その我慢がある分次会う楽しみが増える=興奮とスリルに繋がるのです。

なぜ姿を隠す事に我慢ができたのか・・・・。
それは自分に「そもそも不倫という関係なんて存在しなかった。不倫なんて有り得ない!」自分がしている事と逆の事を言い聞かせ、脳をコントロールさせていたのです。同時にその間は、他の友達と思い切り遊び、彼の事をなるべく考えないようにしていたからこそ続けられたのだと思います。

がんばったらご褒美がもらえる

二人で会う時間を我慢して会える日を楽しみに待つことで、久々に会った時の嬉しさと興奮といったら凄いものでした。

お互いに会えなかった期間に何をしていたのかを報告したり、我慢していた体の欲求を思い切り発散させるため、いつもより長い時間を過ごす事になるのです。
それを私達はご褒美だと思って半分楽しみながら不倫関係を続けていたのです。

不倫に限らず、努力の末ご褒美が待っていると思ったら誰でもがんばりたくなるものですよね。ただそれが世間的には許されない「不倫」だとしても。

こんな努力の積み重ねで、とうとう私は彼を略奪するのに成功しました。夫婦間がどんどん冷め切っていくのに気がついた奥さんは、引っ越しを考えてみたり、突然「犬を飼ってみない?」などと二人の関係を何とか修復しようとしていたみたいですが、そんな言動ももはや彼の心には響かなかったようです。
そして遂に二人は離婚という道を選んだのです。

まとめ

不倫をしている人の中で、バレそうでバレなさそうな危うい関係がいい!という人もいますが、そういう浅はかな考えは後で絶対に辛い目に会うと思います。

つまり不倫はそんなに簡単なものでもなく、沢山の難関を乗り越えなければ自分が求めている幸せを掴み取ることができないということです。
自分が求めている幸せとは、人によって色々と違いがあると思いますが、不倫の関係に満足して継続したいと考えるのであれば、計画性のある行動を身につける努力も必要なのではないかと思います。

既婚者が恋活するときの正しいアプリの使い方!

出会いから初デートまで徹底解説!

既婚者が恋愛するのはNGだという人も多いですが、私や友人の間ではごく普通のことです。
出会い系サイトや恋活アプリを利用して、多くの男性と会話したり、実際に会ってデートしたりして楽しんでいます。
ここでは私の出会い体験談をベースに、サイトやアプリの使い方と注意点についてご紹介します。

プロフィールには「既婚」と必ず記載する

既婚者男性ほどプロフィールには「独身」「記載なし」が目立ちます。
正直に既婚と書いてある人は、割り切った大人の関係を求めているケースが多いです。
写メも顔が良く見えないものが大半で、既婚者はあれこれと制限がかかりやすいポジションなのです。
私は相手を検索する時、既婚者で同年代、それから写メアリの条件にしていました。
「気になる」「いいね」などの機能を使って好意を伝えると、大抵メールが来ますから、そこで本当に既婚者かどうか確認するようにしていました。
私の場合、過去に色々とあって独身者は面倒なので、既婚者だけしか相手にしないようにしていたのです。
お互いに正直に既婚者であることを明かし、どんな目的で登録したのかをハッキリ言える仲にならないと長続きしません。
男性は既婚者だと肩身が狭くなりがちですが、女性の場合はそれほど関係ないので、プロフィールには正直に既婚と書いておいたほうが良いです。

写メにはこだわりをもって厳選した1枚を使う

男性は目で恋をするといいます。
女性は声で恋をするともいいますね。
とにかくプロフィールに載せる写メには、強いこだわりをもって、他の女性に負けないように美しく仕上げることが大切です。
私は顔だけでなく、全身が映った写真も載せて、雰囲気を伝えるようにしていました。
既婚者ですから顔バレしないように、絶妙なカラーフィルターを使ったり、スタンプやネーム入れをして加工していました。
何枚も撮影して厳選した数枚を載せたら、男性からのメールが山ほど届いたので、絶対に外せないポイントだと思います。
写真が苦手な人でも、今では色々な加工アプリがありますから、趣味感覚で楽しみながら写メを作成してください。

会う約束をする時の注意

メールで仲良くなって、LINEやカカオなどの個人的な連絡を始めたら、次は実際に会うかどうかを決めます。
これは私の個人的な考えですが、2週間以上経っても会う約束が出来ない場合は、相手にその気がないと捉えて良いと思います。
アプリやサイトを使っている男性の多くは、実際に会えることを期待しているのですが、なかには、奥さん以外の女性とメールやLINEがしたかっただけ、という人もいるのです。
外見に自信がないとか、バレるのが怖いなどの理由で、リアルな出会いを求めていないこともあるので、そういう時はいくら約束をしようとしても無理です。
逆に、今日でも明日でもすぐに会いたいという男性も困りものです。
何が目的なのかうっすらと感じさせるような男性は、1度きりの濃厚な時間を過ごしたいだけですから省くようにしましょう。
気持ちが高ぶっている2週間以内で、女性側に合わせるようにして都合をつけてくれる男性がベストです。

1回目のデートで見極めること

お互いに都合の良い時間を合わせることができたら初デートの準備です。私は面倒くさがりなので、いつも車で迎えに来てくれる相手だけに絞っていました。
友人はそれを危険だと言っていましたが、確かにそうだと思います。

危険とまではいかなくても、どこに連れて行かれるか分からないので、気をつけたほうが良いです。人通りの多い駅前などで待ち合わせると、危険も少なくなるのでお勧めです。それから肝心なのは、初めて顔を合わせた時の相手の態度です。挨拶がきちんと出来るか、雑な言葉遣いをしていないか、適当にあしらうような態度をとっていないかなどを見極めてください。

女性も同じですが、せっかく会えたのですから、最低限のマナーは守らないといけません。私の経験上、会ってから数分で携帯を無言でいじり始めたり、行き先も聞かずにただ車を走らせているような男性は論外ですから、早めに帰宅して忘れてください。
良くも悪くも1回目のデートで判断できることは沢山ありますので、気を抜かずに見極めるようにしましょう。

まとめ

独自の判断基準でポイントや注意点をご紹介しましたが、全てのケースが当てはまるわけではありません。経験と継続が良い出会いを招きますので、多少失敗しても落ち込まない強い気持ちを持ってください。結婚後も恋愛をして輝きを忘れない女性でいるために、サイトやアプリを有効活用してくださいね。

個人的にですが、おすすめの出会いが見つかるサイトを紹介したいと思います。どういうサイトを利用した方がいいかわからない方。奥さんや旦那さんに絶対にバレたくない!!って思っている方はこちらの出会いサイトを参考にしてみるといいですよ♪

このサイトなら初心者でも利用できるポイントなどを紹介しているので、わかりやすくて利用しやすいんじゃないかと思います!!

最後にアドバイスとしては、出会いサイトは基本的に無料ポイントで利用できる範囲内で相手との出会いを探した方がいいです!!

不倫をするなら慎重に!!

バレない不倫の方法は慎重になる事!

不倫をバレないようにする為には、コツがあります。そのコツをまとめました!!これから不倫しようと思っている方参考にしてみて下さい!

過剰なくらい慎重に

不倫を経験したことのある人なら、不倫はただの「恋愛」ではないということはよーくご存知だと思います。ちょっとした火遊びから始まった出来事が、時にはとんでもない結果を招く事があるからです。

誰にもバレる事なく、お互いの気持ちが離れたり、気持ちはあるけれどこのままでは時間の無駄だと気がつき終止符を打てばいいのですが、不倫がバレてしまった時には一瞬にして楽しかった時間が最悪な日々へと転換してしまうのです。ですから、「不倫」へ足を踏み入れる際にはかなりの覚悟、我慢、警戒が必要になってくると思います。きっと普通の恋愛よりも刺激はあるのかもしれませんが、体力・時間・神経を使う事となるでしょうね。

私も私の彼も、過去に何度か不倫の経験をしたことがあります。経験があるからといって、必ずしも安心とは言えませんけどね。毎回 お互いのバックにいる人々の環境が違いますから。不倫相手の家族がどれだけ常にアンテナを張っているか、普段の動きと不倫をしている時の動きの違いに素早く気づくことができるのか、浮気をしている本人がうっかり証拠をどこかに残していないか等。

私の彼はSNS関連や携帯電話のパスコードはこまめに変更したり、普段から携帯の音がでないように設定したり、子供には携帯を一切触らせないようにしているようです。そもそも携帯電話やSNSなんていうのはいくら家族だからといっても触れてほしくないプライベートな部分がありますからね。それをいちいちチェックする相手の方が持ち主の縄張りに入りすぎてる気もしていい気がしませんけれど。

二人で会う時は必ず中心地から離れた場所や絶対的信用のおける知人のお店、私のマンションと決めています。どんなに気分がよくなって酔ったとしても外では手を繋いだりイチャイチャするのは我慢するようにしています。我慢してまで付き合いたいの?と思う方もいるかもしれませんね。
それは不倫をした人にしか分からない、ちょっと大袈裟かもしれませんが、バレないための掟なのかもしれませんね。

他人と比較しない

普通の恋人や夫婦間でも「あのカップルみたいに歩きながらもイチャイチャしたいな〜」とか「友達も一緒にワイワイ遊びたいな〜」と羨む人も少なくないと思います。しかし、どちらか片方がイチャイチャ嫌いだったり、大人数より少人数を好む相手でしたら羨ましい・・・で終わってしまう事もあると思います。でも不倫関係である二人のほうが、特別に見えるような事よりも極々当たり前のことですら羨ましいと思えてしまいます。

「堂々と手を繋いで買い物をしたい」「周りを気にせずに食事をしたり、色々な場所へ出かけてみたい」「会社の前で待ち合わせをして一緒に帰りたい」など。でもそれすらも出来ない、やってはいけない、そもそも「比較をしない」というのを前提でお付き合いをしていかなければ不倫はあっという間に終わってしまいます。私たちは普通とは違う恋愛関係であるということをしっかりと念頭に置いた上でひっそりと愛を育まなければならないのです。

それを我慢と呼んでしなったら、不倫なんて窮屈なものに思えてしまうのでしょうね。

決して自慢ではありませんが、不倫経験の多い私としては「慣れ」ではありませんが、「不倫とはそういうものだ」と言い聞かせているのか、体に染み込んでいるのかわかりませんが、家に帰れば「二人だけの濃厚な時間がある」からと割り切れるようになりました。

そういのを経験してしまうから不倫にはまってしまうのかもしれませんね。もしどこかのカップルのように旅行をしたいと思うのでしたら、遠く離れた場所にいくか絶対にバレない変装で行動することでしょうね。お互い既婚者であれば、どちらかの家に行くとことすらできない人達もいるわけですから、時間やお金に余裕がないと続かないのかもしれないですしね。

まとめ

不倫関係は、思ってる以上に危険な橋を渡ることだと思います。

本当にお互いが好きでその関係を長続きさせたいと思うのなら、まるで指名手配にあっている人物のようにコソコソ行動しなければいけないのだと思います。大袈裟じゃない!?と思い人もいるかもしれませんが、それだけいつどこで誰に目撃されているかわかりませんし、絶対に安心・安全なんて言う言葉は信用しないほうがいいと思います。他人のことは良く見えますが、逆に自分達だけにしかできない楽しみを見つけるのもいいのかもしれません。

私が不倫した理由!!

私が不倫した理由を具体的に説明していきたいと思います!

不倫って意外と簡単に見つかるんですよね。私が不倫した理由などをまとめたので一度みて下さい。

きっかけはすぐそこに

不倫に繋がる「きっかけ」や「チャンス」などといったものは、正直、あなたの周りに毎日のように転がっていると私は思っています。

例えば毎日顔を合わせる職場の人間、通勤途中にすれ違う人、営業先で出会う仕事関係の人、友達との飲み会やどこかのイベント会場など。
ただそれは「不倫相手を見つける!」という目的で日々生活をするのではなく、何気ない生活の中で起こりうるとうことです。
例えば自分の周りにいる人を好きになってしまった→運良く相手も自分に好意を抱いてくれた→しかしその相手は既婚者又はパートナーがいるという場合、諦めがつかない人は止むを得ず「不倫」という流れになるのだと思います。

「不倫なんてそんなの許されるものではない!」と真っ先に考えるタイプの人は、相手にパートーナーがいると判断した時点で身を引く事が多いはずです。つまり、「ちょっとした不埒な心で危険な世界に飛び込んでもいい!」「少しぐらいなら大丈夫でしょ」と思っているタイプが「不倫」への道を歩むのだと思います。他にも不倫の理由なんて山のようにあると思います。

・出会い系のサイトに登録して実際に会ってみたら不倫関係になっていた。
友達の家族と遊びに行ったら、相手の旦那又は奥さんがよく見えて好きになってしまった。
会社の飲み会でハメを外し介抱してもらった相手と体関係から不倫に繋がった。
夫が単身赴任で不在の間に、別な男性を好きになってしまった。
同窓会で再会した友達と意気投合して体の関係を持ち、ズルズルと不倫をしている。
など例を挙げたらきりがないほどきっかけはあるものです。あなたのすぐそばにもそんな「きっかけ」が意外と普通に転がっているかもしれませんね。

お互いのインスピレーション

私が現在 婚期を逃した独身41歳。
不倫真っ只中の彼は、デザイン事務所に勤めるひとつ年下の40歳。
いかにもデザイナーといった雰囲気を醸し出す、オシャレ風な彼の名はケンジ。
二人の出会いはどこにでもありがちな「飲み会」でした。
ケンジには同い年の妻と子供が一人。

私が友達を飲んでいるときに、ケンジが友達と一緒に隣の席に座り、ちょうど私と目があう場所に座っていました。
座るや否や彼の目線は私に完全に向かってきていました。同時に私も彼の存在がきになっていました。見た目は私の好きなルックスと雰囲気がポイントでした。
正直、私はモテないほうではないと思っています。ルックスも極々普通で、交友関係も広く、社交的で誰とでもすぐに仲良くなれる性格。どこかに飲みに出歩けば、近くに座っている男性とも仲良くなれるタイプですかね。

私はタイプの人を見つけると、「ちょっとでも接近して仲良くなりたい!」と思ってしまう性格なのです。

私たちが仲良くなるのにそう時間は要しませんでした。30分も経つか経たないかでケンジの友達が「それ、何食べてるの?美味しそうだね!」。
待ってましたと言わんばかりに私は直ぐさま「美味しいですよ、良かったら食べてくださいよ!」。そこから会話が弾み一緒に飲むことになったのです。
会話が盛り上がる中、突然結婚の話になり「俺たちみんな既婚者なんだけど、みんなは独身?」と聞いてくる男性に対し、「私たち独身ですけど既婚者以外なら大募集で〜す」と笑いながらアピールしていました。
ふと彼らの左薬指を見ると、誰一人として結婚指輪をつけていないのに気づいたのです。私は「なんで結婚指輪しないの?つけていると女性が寄ってこないから?と聞くと、すぐさまケンジが「仕事上邪魔でつけないだけで、俺は誰かに好意を抱かれそうになったときは、結婚していますんで!ってハッキリ断るけどね(笑)」と口を挟んできました。もう一人の男性は「指輪してても誰かに言い寄られてみたいよな〜。女性だってそうでしょ?」と言うのです。あながち間違いではないと思いました。

「ハッキリ断る」といったケンジが気がつけば私の隣に座り、「でも君のことタイプなんだよね、すっごく」と周りが大笑いしている合間に私に言ってきたのです。「奇遇だね、私もケンジ君が来たときからそう思ってたよ。」と微笑んで二人で小さく乾杯をしたのを今でも鮮明に覚えています。
もうこの時点で既婚者との不倫の始まりを感じていました。

まとめ

不倫だけに限らず、恋人を見つけようとしている人にも同じで、きっかけはすぐそこに転がっているのだと思います。そのきっかけを生かすも殺すも自分次第で、常に普段の生活から意識を高めていくことなのではないかと思います。

不倫経験が多い方なら、ちょっとした相手の言動で自分がどう動くべきなのかが見えて来ることと思います。しかし不倫には相当の覚悟が必要ですから、軽い気持ちで既婚者に手を出すのはオススメしません。逆にその軽い気持ちがあなたの不倫を始めるきっかけになるのかもしれませんけれどね。